ISO22000認証取得コンサルティング|TBCS|TBCS

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ISO研修・セミナーセキュリlティーISOコンサルティング|お客様の企業をしっかりサポート!まずはご相談下さい。

ISO9001コンサルティング

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弊社コンサルティング方針、日本全国どこでも支援、完全明朗会計!認証取得までコンサルティング追加費用は一切なし。更に、交通費・宿泊費についても別途一切頂きません。!皆様方に満足して頂ける価格・サービスをご提供する!

ISO22000(FSMS):食品安全マネジメントシステム コンサルティング実績25社を超える!我社では、コンサルタントとサポートメンバーの2名体制で、貴社にISO22000の認証書が届くまでサポートすることを100%お約束いたします!

消費者や取引先から選ばれる認証マーク

ISO22000(FSMS):食品安全マネジメントシステムを認証取得するまで、100%サポート!


※お見積書提出は無料です! お問い合わせ方法は下のお見積依頼フォームか                  電話:03−5259−7181 担当 川辺or渡邊 にご連絡ください。ご相談も受け付けております。

※審査費用は別途/貴社の協力が前提となります。



ISOアドバイザー:島村
【 ISOアドバイザー 】

BSEや輸入食品の未認可添加物の混入問題など、食品に対する消費者や市場での「安全と透明性」に対する要求は高まっています。

ISO22000 は「生産現場から最終消費者に至るまで」全ての段階を、マネジメントすることが求められます。裏を返せば、「安全」について
顧客の信頼を得ることができればビジネス成功のチャンスが高まります。


ISO22000 取得の先行者メリットをともに考えてみませんか。

ご支援可能地域(47都道府県):北海道・青森県・秋田県・岩手県・山形県・宮城県・福島県・新潟県・栃木県・群馬県・茨城県・千葉県・東京都・神奈川県・埼玉県・山梨県・静岡県・長野県・富山県・石川県・福井県・愛知県・岐阜県・三重県・京都府・奈良県・滋賀県・兵庫県・大阪府・和歌山県・鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県・高知県・福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・鹿児島県・宮崎県・沖縄県



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ISO22000 取得支援コンサルティング


ISO22000 取得支援コンサルティングは、弊社コンサルタントとお客様が二人三脚で、下記のスケジュールに沿って、ISO22000 取得を目指します。

当社のISO22000 取得支援コンサルティングは、貴社がISO22000 取得に至るまで、我々コンサルタントがしっかり皆様をサポート致します。
ご安心ください。
スケジュール


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ISO22000取得支援コンサルティングの進め方

フェーズ1基本構想の検討(2ヶ月程度)


●経営層による取得方針の決定。食品安全マネジメントシステム(FSMS)を構築して何を実現したいのか? 目的を明確にします。

●ISO22000 取得までのスケジュールと実施項目を確定します。

●現状把握(組織体制、業務内容の確認、既存文書の確認等)を行ないます。

●ISO22000 取得する際の適用範囲(ISO22000 は事業又は部署等で認証することが可能)を確定し、食品安全チームも確立します。

●ISO22000 の基礎理解して頂きます。弊社独自のオリジナル解説(FSMS基礎解説テキスト)を使って、わかりやすく解説します。

●関連法令・業界ガイドラインの明確化を行ないます。

●食品安全方針の決定をします。

フェーズ2HACCPシステムの構築


このフェーズは、食品に危害を及ぼす「食品ハザード」を抑えるためには、何をすれば良いのか?を手順化するため「HACCP管理プラン」を作ります。

そのため、基本条件の洗い出し(現状の衛生管理手順の集約)や前提条件プログラム(PRP)の作成を行ないます。食品ハザードの分析、食品安全対策の実施のために、まずは下記の事前資料をそろえます。

主な実施項目

●業務フローの作成

●原材料リスト・製品記述書の作成

原料説明書、製品説明書、プロセス段階および管理手段 ・フローダイアグラム、食品安全ハザードの許容水準の決定。さらに抜けている書類はないか、どうしてもそろえられなかった書類はどうするか。 このような問題が出てくることもありますが、そのようなことも考慮し、ひとつひとつに対処していきます。 また、同時に前提条件プログラムの作成準備を行ないます。

●ハザード分析

●管理手段の決定

次に、『食品安全ハザード(危害)』は、どのように管理するかを決めます。ここで決めるのは、『オペレーションPRP』で管理するのか、それとも『CCPとしての管理(HACCPプラン)』するのか、ということ。どちらを選択するかによって、管理の手間や食品事故の際の処理方法が大きく変わります。 単に「重大な食品事故につながる、つながらない」といった視点で管理手段を決めるのではなく、様々な方向から管理手段を考えることが大切です。

●HACCP計画書の作成

●オペレーションPRPの作成

『CCPの許容基準』、および『モニタリング方法』を決めます。 ここでは許容基準が逸脱した際の、製品の取扱方法の決定を行ないます。

「どこまでなら商品として出荷していいか」という『許容基準』は、その基準を定めた『根拠』が大切です

このフェーズは、ISO22000 取得の際に、一番肝となる部分です。貴社の業務内容に合わせ、弊社コンサルタントと二人三脚でこのフェーズを実施します。

フェーズ3食品安全マネジメントシステム(FSMS)文書の構築


●フェーズ3は、食品安全マネジメントシステムの文書構築作業を行ないます。ISO22000 取得支援7社を対応したTBCSコンサルタントが作成した「ISO22000 オリジナルサンプルマニュアル」を用いて、文書構築作業をスムーズに行ないます。

●文書構築作業では、「前提条件プラグラムの選択」や「衛生管理手順の作成」、「帳票様式の作成」、「食品安全マニュアルの作成」を行い、最後に文書間の整合性確認を行ないます。

フェーズ4教育・訓練、運用・見直し、内部監査、マネジメントレビュー、認証審査


人に頼る風土から、仕組みで仕事が回る風土をつくります。

フェーズ4は、以下のことを実施します。

●教育・訓練

食品安全チームへの教育を行ないます。教育・訓練等によって、すべての要員が必要な力量を持つことを求めています。そのため、HACCP計画の教育の実施や内部監査員(ISO22000 のマネジメントシステムのPDCAサイクルが回っているかをチェックする)の養成を行ないます。

●運用・見直し

フェーズ3で構築した文書に沿って、運用に入ります。数ヶ月運用した後、そのマニュアルが使いやすいものであるかを実際に試します。これまでの活動をすべて見直し、文書等を確実にします。
実際にマニュアルどおりにやってみると、『現場の状況にそぐわない』とか『必要なルールが記載されていない』とか、『必要ではないルールまで作ってしまった』といったことが判明することもあります。会社の状況にあわせてマニュアルを変更していきます。 改善を重ねながらよりよいものを作っていきます。

●内部監査、マネジメントレビュー

内部監査員による内部監査を実施します。ルールを守ってるか、ルールが良くなければ改善提案もします。会社の仕組みの全体をより良くするための監査を実施します。

経営者によるマネジメントレビューを実施します。内部監査の結果等を受け、経営者みずからFSMSをさらに良くするための意思決定を行ないます。

●認証審査

審査機関による審査。審査は2段階で実施されます。第一段階審査は、文書構築後に文書審査と現況の運用状況を確認します。第二段階審査は、第一段階審査後に実施します。実際の運用状況を確認し、マネジメントシステムとしてPDCAサイクルが回っているかを確認します。

TBCソリューションズは、あなたの会社が認証取得するまで最後までサポートします。


※お見積書提出は無料です! お問い合わせ方法は下のお見積依頼フォームか                    電話:03−5259−7181 担当 川辺or渡邊 にご連絡ください。ご相談も受け付けております。




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