
弊社コンサルティング方針、日本全国どこでも支援、完全明朗会計!認証取得までコンサルティング追加費用は一切なし!更に、交通費・宿泊費も日本全国別途一切頂きません。皆様方に満足して頂ける費用・サービスをご提供する!
ISO14001(EMS)認証取得支援実績250社を超える我々では、コンサルタントとサポートメンバーの2名体制で、貴社にISO14001(EMS):環境マネジメントシステム認証書が届くまでサポートをすることを100%お約束いたします。
※お見積書提出は無料です!お問合せ方法は下の【お見積依頼フォーム】か 電話:03−5259−7181 担当 川辺 にご連絡ください。ご相談も受け付けております。
※審査費用は別途発生いたします。/皆様方のご協力を頂ける事が前提です。
ISO14001認証のご相談を受けるケースが増えてきました。
相談をして来る企業様の規模は従業員何千人という製造系企業様から家族だけの数人の印刷系企業様まで様々です。
取得の理由としては、取引先や地域社会の要請という声が圧倒的に多いのですが、従業員の採用に関して環境に対応している企業としてアピールに使いたいなどいろいろです。
ISO14001(EMS):環境マネジメントシステム取得支援250社超の実績があるTBCSに安心して、取得支援をお任せ下さい。
ISO14001取得支援コンサルティング
ISO14001 取得支援コンサルティングは、弊社コンサルタントとお客様が二人三脚で、下記のスケジュールに沿って、ISO14001の認証取得を目指します。
当社のISO14001 (EMS):環境マネジメントシステム取得支援コンサルティングは、貴社がISO14001を認証取得に至るまで、我々コンサルタントがしっかり皆様をサポート致します。
ご安心ください。
ご支援可能地域(47都道府県):北海道・青森県・秋田県・岩手県・山形県・宮城県・福島県・新潟県・栃木県・群馬県・茨城県・千葉県・東京都・神奈川県・埼玉県・山梨県・静岡県・長野県・富山県・石川県・福井県・愛知県・岐阜県・三重県・京都府・奈良県・滋賀県・兵庫県・大阪府・和歌山県・鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県・高知県・福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・鹿児島県・宮崎県・沖縄県
ISO14001(EMS):環境マネジメントシステム認証取得支援コンサルティングの進め方
フェーズ1取得方針・計画・組織(1ヶ月程度)
- 経営層による取得方針の決定。環境マネジメントシステム(EMS)を構築して何を実現したいのか? 目的を明確にします。
- ISO14001 取得までのスケジュールと実施項目を確定します。
- ISO14001 取得する適用範囲(ISO14001は事業又は部署等で認証することが可能です)を確定するとともに、推進体制も確立します。
- ISO14001規格要求事項(52個)を、弊社独自のオリジナル解説テキストを使って、わかりやすく解説します。
フェーズ2自社の環境影響と関連法規制の調査と対応策の検討
●フェーズ1でISOの基本精神や規格要求項目を理解した後、自社の業務がどれだけ環境に影響を及ぼしているか調査します。
ISO14001は、自社の業務が環境にどのような影響を与えているのか実態を調査・分析し、今後環境に取り組む際の対策を明確にします。
このフェーズでは自社での調査結果をもとに、環境に影響を与えているもの全ての項目を評価する仕組みを構築し、その中から「著しい環境側面」を抽出し、対策を講じます。
さらに、環境関連法規は多数あります。その環境関連法規の中から貴社が業務を行なう上で関連する法律を洗い出し、その法律に対しても対策を講じます。
このフェーズは、ISO14001 取得の際に、一番肝となる部分です。「著しい環境側面」抽出の仕方と、どんな対策を講じたのか? 法律への対応策等、企業としてのどういうロジックを組み立てのかが問われます。貴社の業務内容に合わせ、弊社コンサルタントと二人三脚でこのフェーズを実施します。
フェーズ3環境マネジメントシステム(EMS)文書の構築
●フェーズ3は、環境マネジメントシステムの文書構築作業を行ないます。ISO14001 取得支援実績250社超で培った「ISO14001オリジナルサンプルマニュアル」を用いて、文書構築作業をスムーズに行ないます。
●文書構築作業では、フェーズ2の業務フローや貴社の業務内容に合わせ、部分的にカスタイマイズを加えます。特に貴社の「ものつくり」や「サービスの提供」に絡む部分は、顧客からの要求に応えられる仕組みと業務がスムーズに行なえるように、ルールを文書化します。
●このフェーズは、なるべく短期間(2〜3ヶ月程度)で行い、運用を即開始するようにしております。これは、机上で考えるより「実際に運用して改善ポイントを拾い出し、改訂を加えながら、貴社の環境マネジメントシステム(EMS)を構築することを目的としているためです。
「徹底した運用主義」とは、実践しながら、よりよいEMSに仕上げることを意味しております。
フェーズ4教育・訓練・運用、監視・見直し、内部監査、マネジメントレビュー、認証審査
●人に頼る風土から、仕組みで仕事が回る風土をつくります。
●運用の開始と同時に、従業者への教育・訓練を実施します。
●構築した環境マネジメントシステム(EMS)が有効に機能しているかどうかを確認します。
・記録(問題が生じた時の後追いができる仕組みにする)
・内部監査(ルールを守ってるか、ルールが良くなければ改善提案を。会社の仕組みを監査)
・マネジメントレビュー(内部監査の結果等を受け、経営者みずからEMSをさらに良くするための意思決定を行ないます。)
●審査機関による審査。審査は2段階で実施されます。第一段階審査は、文書構築後に文書審査と現況の運用状況を確認します。第二段階審査は、第一段階審査後に実施します。実際の運用状況を確認し、マネジメントシステムとしてPDCAサイクルが回っているかを確認します。
※お見積書提出は無料です! お問い合わせ方法は下のお見積依頼フォームか 電話:03−5259−7181 担当 川辺 にご連絡ください。ご相談も受け付けております。
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